高崎でニューボーンフォトを撮るなら。地元二児の母カメラマンだからできる3つのこと

木目背景の籐のバスケットに、ライトグレーのニットボンネットを被り赤茶のラップで包まれた赤ちゃんが、にっこり笑っている表情豊かな一枚。

「高崎で、ニューボーンフォトをお願いしたい」
そう思ってこのページにたどり着いてくださって、ありがとうございます。

focus newborn photo は、高崎市を拠点にした出張ニューボーンフォトのフォトグラファー入沢 智奈美(いりさわ ちなみ)です。小1の娘・2歳の息子を育てながら、群馬・高崎・前橋エリアを中心に撮影しています。

このページでは、高崎在住のママに、地元カメラマンをおすすめする理由を3つお伝えします。

目次

① 高崎近隣なら、当日の移動負担がゼロ

出張ニューボーンフォトの最大のメリットは、生後間もない赤ちゃんとママが移動しなくていいこと。産後の身体的・精神的な負担を最小限に、いつものご自宅で撮影ができます。

focus newborn photo は高崎市在住のため、高崎エリア(高崎駅周辺、倉賀野、新町、群馬八幡、榛名、吉井、箕郷、倉渕、下里見、島野など)ならフットワーク軽く伺えます。

機材・小道具・おくるみ一式すべて当方で持参するので、ご準備は4畳ほどのスペースだけ。掃除も気張らずに、いつものお家でOKです。

② 高崎の産院・地域事情を知っているから、細かい相談OK

「産院からの退院後、いつごろ撮影が良い?」「里帰り出産で、実家(高崎)に一時的に戻ってる期間に撮りたい」——そんな細かいご相談も、高崎の地理感覚を共有しているからスムーズです。

近隣の産院(高崎地域医療機能推進機構、群馬中央病院、佐藤医院、藤岡総合病院ほか)からのご退院後スケジュールも、実際のママの声を伺いながら組み立てられます。

産後の里帰りで「実家(高崎)で撮影 → その後ご自宅(他エリア)に戻る」というパターンにも対応。ライフスタイルに合わせた撮影プランをご一緒にご相談します。

③ 二児の母だから、ママの気持ちが本当によくわかる

私自身、小1の娘・2歳の息子を高崎で育てている二児の母です。産後の身体のしんどさ、上の子と赤ちゃんの育児のバタバタ、寝不足の日々——ぜんぶ経験しています。

だからこそ、撮影日は「無理せず、焦らず、その日の赤ちゃんとママのペースで」進めます。

  • 授乳が始まったら、その間はしっかり休憩
  • ママが「今日は化粧できてない…」と気にしなくても、写真ではしっかり自然にレタッチ
  • 上のお子さまがぐずったら、無理に撮影に入れずに”手だけ”の出演もOK
  • 撮影時間は約2〜3時間と長めなので、赤ちゃんが寝てくれる時間に集中撮影できます

「はじめての赤ちゃんで不安…」「上の子と一緒だと大変…」そんな気持ちも、先輩ママとして共感しながら、丁寧に伴走します。

高崎からの対応エリア

高崎を拠点に、以下のエリアまで出張対応しています。

  • 高崎市:高崎駅周辺、倉賀野、新町、群馬八幡、榛名、吉井、箕郷、倉渕、下里見、島野
  • 前橋市:前橋駅周辺、大胡、宮城、粕川
  • 伊勢崎市:中心部、境
  • 藤岡市・玉村町・榛東村
  • 安中市・富岡市(要ご相談)

上記に含まれない場合も、お気軽にご相談ください。距離や交通事情によっては対応可能です。

よくいただくご相談

Q. 予約はいつごろ入れれば良い?

A. 出産予定月の1〜2ヶ月前に仮予約をおすすめします。実際の撮影日は、ご出産後にご連絡いただいてから確定します。

Q. 高崎の実家で里帰り出産予定です。里帰り期間中の撮影は可能?

A. もちろん可能です。実際に、里帰り中のママからのご依頼はとても多いです。実家住所を教えていただければ、当日ご訪問いたします。

Q. 出張料金は?

A. 高崎市・前橋市・伊勢崎市・藤岡市・玉村町・榛東村までは出張料金なしで対応しています。それ以外のエリアは距離に応じてご相談させてください。

高崎のママ、お気軽にご相談ください

「高崎でニューボーンフォトをお願いできるカメラマンを探している」
「地元の人にお願いしたい」
「産後すぐに他所へ行くのは大変…」

そんなママは、ぜひご相談ください。同じ高崎で暮らす、二児の母として、ご家族の”はじまりの時間”を心を込めてお手伝いさせていただきます。

妊娠中のご相談・お見積もりだけでも、お気軽にどうぞ。LINEでのメッセージも受付中です。

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